2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

ランキング

コメントレス

2013年8月19日 (月)

Sさんへの私信

 Sさんへ

 

続きを読む "Sさんへの私信" »

2011年12月16日 (金)

「中国各省擬人化動画」&「お知らせ」へのコメントレス

 

いろいろあってまったくブログを書く時間がありません。

 寒くなるまでは忙しいけど、冬になったらもう外にも出れないしやることできないから時間ができるかなぁ~♪ 

 と、農民のようなことを考えていったのですが・・・・・・見通しが悪いのも大概にしろよ自分(農民も冬は出稼ぎで忙しいですね、はい)。



 それでも週に一度くらいは(山積みのやるべきことを忘れて)思いっきりブログ書く日にします。



 更新しない間にもありがたくもコメントを3件いただいていたので、そのお返事書かせていただきました。心あたりのある方はご覧ください。

続きを読む "「中国各省擬人化動画」&「お知らせ」へのコメントレス" »

2011年10月21日 (金)

コメントレス(10月30日追記)

>10月18日「コメントレス3件」にコメントをくださった方へ

続きを読む "コメントレス(10月30日追記)" »

2011年9月27日 (火)

コメントレス3件

 怒涛のような日々を過ごしているうちに、中国人たちが月餅を抱えて道を往来する中秋節も終わってしまいました。あれは日本のクリスマスイブの路上でクリスマスケーキを持って帰宅する人々の比ではない規模ですね。

 私、小さい頃にものすごいまずい(吐きそうになった)月餅を食べて以来、月餅は避けていたのですが、最近その味に目覚め中秋節前後には毎日食べていました(でも他の食品と比べて割高なのであまり買えませんが)。・・・・・・まあ、あのまずかった月餅も本当にまずかったのか、単に甘い系ではなく木の実を砕いた餡が子どもの味覚に合わなかったのか、今では定かではありませんが・・・・・・。



 でも、もっと(私にとって)重大な日をうっかり今日まで忘れ果てていました。



 
林彪の命日(9月13日)過ぎているやん!!!



 しかも今年は
没後40周年というキリの良い年! 私何を勘違いしていたのか、去年が林彪の没後40周年だと思い込み、去年の今頃、「ああ、今年は没後40周年なのに何もできなかった」と思っていました。そして今年は41周年だと信じていたけど、よく考えたら今年が40周年でしたね。

 うううう、せっかくの節目の年なんだから9月は「林彪特集」やれば良かった・・・・・・8月の末に「(没後41周年だと勘違いして)特に節目な年じゃないけど林彪事件の9月だし、特集しようかな」とちょっと思いましたが、時間も無いしそのままにしてしまった・・・・・・


 それにしても毎年この時期はなぜか忙しいので、いつも林彪の命日を忘れてしまいます。・・・・・・満州事変の日(9月18日)はいつも忘れないのですけどね。にしても今年は辛亥革命100周年(10月)、中国共産党成立80周年(7月)、満州事変勃発70周年、林彪事件40周年と目白押しですね。


 さて、この間コメントを3件いただきましたので、遅ればせながらお返事します。そのうちずっと前にいただいた1件は、いただいた方のブログに直接お返事してすませていましたが、やっぱり改めてこちらでも簡単にお礼申し上げます。

続きを読む "コメントレス3件" »

2011年8月13日 (土)

コメントレス(「『建党偉業』が意外におもしろかた』にいただいたコメントへ)

 ちょっと上海行ってきました。

 私、あんまり上海って好きじゃないけど、田舎に住んでいるせいでその便利さ快適さは素晴らしかった。

 だって、コンビニにカレー弁当が売っている、とか感動した!! 香港製だけど「出前一丁」とかも売ってたんで思いきって散財して買いだめしてきた、6袋30元分も!(←貧乏人)。吉野家もCoCo一番もあって堪能してきた。

 あと、上海図書館が素晴らしいよね、書庫の本がなんか工場にありそうなベルトコンベアでトロッコ(?)に載って運ばれてくるの、ガコーンって。北京の図書館は書庫の本を頼んだら「1時間後に取りに来て」とか言われましたが(汗)、こちらは20分くらいだったかね?

 しかも外国語文献コーナーの日本の本の数と蔵書構成がすごかった・・・・・・。本の種類としては大学の学部図書館のような易しくはないけど難しすぎもしない研究系本ばかり、しかも興味深そうな内容のものばかりピンポイントでバランス良く取り揃えていて・・・・・・この蔵書構成した人、日本でもハイレベルな司書でやっていけるよ・・・・・・ぶっちゃけ日本の私の地元の図書館より質が高い蔵書構成だよ・・・・・・どちらかというとジュンク堂に近いものがある。しかも、日本語話せる職員が数名もいるようだ。

 その後、上海から帰ってきてからは、仕事で缶詰になっていましたが、ボチボチ平常運転に戻りたいです、まだ忙しいけど・・・・・・

 以下、「『建党偉業』が意外とおもしろかった」へいただいたコメントへのレスです。

続きを読む "コメントレス(「『建党偉業』が意外におもしろかた』にいただいたコメントへ)" »

2011年7月17日 (日)

コメントレス(「お知らせ」へコメントくださった方)

>7月14日 お知らせにコメントくださった方

 ご無沙汰しています。そちらのブログにコメントだけ残して失礼しました。yahooブログに繋げられる友人のパソコンはそう頻繁に借りるのも悪いので、次にそちらのブログへ訪問するのはしばらく先になると思います。友人のは、なんかIPアドレスを変えて中国国外からのアクセスを装うソフトが入っているらしいです・・・・・・ただ、私も以前もらって試してみたらパソコンがあまりに重くなったり、なんか変なことが起こるので入れるのをやめてしまったのですが・・・・・・以前はyahooブログは大丈夫だったのですけどねぇ~。

 蒋介石は確かに宋美麗からの結婚の条件かなんかでクリスチャンになりましたよね~。でもまさかそれより以前にシスターにもなっていたとは(笑)

 なんでも辛亥革命直後、光復会の陶成章という人が暗殺される事件があったらしくしかも犯人は捕まっていないのですが、仮説の一つとして若くてまだ下っ端だった蒋介石が関わっているというのがあるらしく(私は詳しくないのですが革命派内部での争いということでしょうかね?)、映画はその仮説を生かしたみたいです。

 ちょっと時間が無いので映画のレポは20日以降になると思います。本当はもっと早く書きたかったのですけど。

2011年6月25日 (土)

コメントレス(>「ドラマ規制の腐女子的見解」へ)

※以下には腐女子話題があります。

続きを読む "コメントレス(>「ドラマ規制の腐女子的見解」へ)" »

2011年6月12日 (日)

コメントレス(追記あり)

>6月2日「ブログの説明とお願い」へコメントくださった方



 はじめまして! コメントくださりどうもありがとうございます。

 高希希監督の『三国志』がきっかけで『狙撃手』にも興味持っていただけましたか。わざわざ検索で拙ブログを見つけていただき、しかも「ツボ」と言っていただき嬉しいかぎりです。・・・・・・いや、特にあの電波な腐視点解説はいったい誰が引かずに読んでくれるのかと自分でも大いに疑問だったので・・・・・・今後ますます電波が強くなるかもしれませんが、どうぞ引かずにまた遊びに来てください。

 私は中国史全般的に好きで、高希希監督の『三国史』も気になっているのですが、いかんせんあの長さと一番の興味の対象である中国近現代史ドラマを追うのに忙しくて、なかなか手が出せないでいるのですよ。でもやはり于賓の演技はすばらしいのですね、しかも二勇と実の兄弟! これはやはり見なければいけないですね。

 『狙撃手』記事では主要人物の動きを追うのに手一杯でなかなか言及できませんが、二勇も良いキャラです。可愛い顔してけっこう過激な子(笑)です(大春が日本軍から銃を盗みたいと思っているのを聞いてソッコーで「やろう!」と言ったり、大春が危機に陥って待機を命じられていた他の部下がどうすればいいか迷っていた時に真っ先に飛び出して助けに行ったり)。

 二勇は大春を本当の兄のように慕っているし、大春も兄貴風を吹かせまくり(笑)なんです。例えば二勇はこの時代の一般的な農民として文字の読み書きができないのですが、大春はかろうじて読み書きできるのですよ。でも簡単なことではないので、上層部への戦闘報告書も書くの嫌がってなんとか口頭だけですまそうとするのですね。そんな書き物嫌いの大春が、二勇の故郷の母親への手紙はいつも辞書と格闘しながら代筆してあげるのですよ。二勇の給料の使い道も指導します、「兄貴の言うことを聞け」って言って。

 その二人が『三国志』では実の兄弟ですか! それも曹操の息子,S。高希希監督もやってくれますね。

 それでは、コメントありがとうございました。更新速度遅いですが、また来てください(実は『狙撃手』解説記事はfc2の別ブログに書いていた記事を訂正転載しているもので、別ブログの方では17話まで紹介が済んでいるのですが、諸事情によりこっちのブログでその別ブロのアドレス紹介は控えています。もしそちらも見たいけど検索で見つからない、ということでしたら、改めてご案内いたします)





追記

>6月8日 コメントレスへコメントくださった方

 再びコメントありがとうございます&こちらでのレスで失礼します。

 『三国志』の情報ありがとうございました! おかげで見るべきポイントが分かって助かりました。案の定、曹操にいたぶられる~の箇所に思いっきり反応してしまった私を許してください(笑)

 さっそくいたぶり祭りのある61話から見ましたよ。その後、59話~61話あたりをまとめて見ました。曹丕@于賓、なかなか良かったですね。特に61話の曹操に髪留め(?)を切られ、髪が乱れたあたりから萌えが加速しました。『狙撃手』でも思ったのですが、于賓は泣いている顔がなかなか可愛いと思います。二勇役の李継春もまた『狙撃手』とは全然イメージ違う役で大春(←違う)と絡んでおもしろかったです。・・・・・・そして曹丕と仲達がちょっといい雰囲気かと(すみません)。

 それにしても曹操はいい息子さんを持ちましたねぇ。そして、ちょっと曹操は信長っぽいかな、と思いました。あの曹操の息子やってたら胃にいくつ穴が空いても足りなそうです。



 『狙撃手』もどうぞごゆっくりお楽しみください。私は『狙撃手』の大ファンなので、ドラマを見てくれる人が増えて嬉しいかぎりです。・・・・・・そして私の気が違った別ブロもご覧いただきありがとうございました。引かないでいただけると幸いです・・・・・・あっちのブログは今私がいる中国から閲覧も管理画面へのアクセスもできないので帰国まで放置状態ですが。

 ブログではいつも萌え萌え言っていますが、このドラマはけっこう戦争描写キツイのでご注意ください。特に11話~12話がキツイですね(その分、監督の本気度が伝わってきますが)。あと、通しで見ると、けっこうご都合主義的なストーリー展開に気づかれてしまうかもしれません(汗)

 ちなみに大春と竜紹鉄に注目すると、8話(後半)と12話(後半)~13話(冒頭)が神回です(笑)

 それではまた遊びに来てください。もし何か『狙撃手』で分からない箇所などありましたら、お気軽に質問してください。

2011年5月 4日 (水)

コメントレス

>4月29日 「中国と地震を巡る報道あれこれ」へコメントくださった方

 こちらこそご無沙汰しています。また拙ブログに来ていただけて嬉しいです。地震の影響は大丈夫でしたでしょうか?

 私もそちらのブログを見に行きたいのですが・・・・・・現在中国からyahooブログへのアクセスが遮断されていましてそちらのブログも見ることができません・・・・・・帰国したらまた見に行きます。

 唐山大地震の試写会に当たっていたのですか!? なのに残念なことになってしまいましたね・・・・・・。確かに土豆で見れますが(本当に何でも見られますね(汗)。最近は土豆でも新作や人気作はわりと削除が厳しくなっているような気がしていたのですが)、やはりこのままお蔵入りしないで、日本でも何らかの形で日の目を見てほしいものです。

2011年3月21日 (月)

コメントレス(追加レスあり)

「中国では塩パニック!」とのことで、塩が売り切れだとか。私も今日近くのスーパーに行くと確かにはいつもどおりに売られていて・・・・・・・・・・・あれ? ふつーに店頭にいつもと同じくらいありますが? 

 なんだよ「塩が売り切れ」っていう話自体デマかよ・・・・・・と思っていましたが、中国のネットでも塩の買いだめが話題になっているし、他の中国在住の日本人のブログ見ても「街で塩が売り切れ」って書いてあるし、そういう話は本当にあるみたいですね。・・・・・・もしもし(私の暮らす)××市の皆さん、発展だけじゃなくデマにも乗り遅れていますよ? タイムサービスのフルーツ売り場に集まっている場合じゃないですよ? ・・・・・・まあ、塩よりタイムサービスのフルーツだよね。

 以下、コメントレス。以前、なるべく早く、と書きながらやっぱり時間がかかってごめんなさい。

続きを読む "コメントレス(追加レスあり)" »

より以前の記事一覧